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瀬戸内国際芸術祭 |
瀬戸内国際芸術祭公式サイト。アーティスト情報や、イベント、全国からのアクセス情報などはこちらをご参考ください。 |
大地の芸術祭 |
新潟越後妻有で3年ごとに開催されるアートトリエンナーレ。瀬戸内国際芸術祭が開催されるきっかけとなったもいえる里山の芸術祭です。2009年7月26日から第4回目大地の芸術祭が開催されます。 |
ベネッセアートサイト直島 |
瀬戸内国際芸術祭開催のきっかけをつくられたベネッセ会長福武氏が故郷に戻り、瀬戸内の美しさ豊かさに感動し直島で展開しているアート活動。島では、アートを楽しむとともに「よく生きる」とは何かを考えたい場所です。 |
犬島アートプロジェクト |
犬島で1909年に開設され10年後に閉じられた銅の「精錬所」を保存再生し、新たな地域創造のモデルとして循環型社会を意識したプロジェクトです。かつて島には3,000人を越える人が住んでいましたが、現在は平均年齢73歳、55名のおじいちゃんおばあちゃんが暮らしています。カフェでは、島の方の手づくりの「祭り寿司」を頂けます。 |
イサム・ノグチ庭園美術館 |
20世紀を代表する彫刻家イサム・ノグチが、香川県牟礼町でアトリエ、住居として20年余り過ごした場所です。NYで突然逝かれたイサムさんがいつ帰ってきてもすぐに制作にかかれるよう日々整えられ、出来る限り生前のままの姿で公開されています。歩いて3分程にある公園にはイサムさんデザインの遊具が置かれています。 |
ジョージ・ナカシマ記念館 |
日系アメリカ人家具デザイナー ジョージ・ナカシマの生き方や、ものづくりに対する考え方に触れることができる場所です。1964年に製作の第一歩としてアメリカの工房から送られてきたサンプルなど歴史を感じる家具も展示されています。 |
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 |
現代アートをもっと日常的に多くの人に楽しんでもらいたいと、猪熊さんがいくつかの候補地からわざわざ駅前を選ばれ建てられた美術館。その遺志を継ぎ世界で活躍する現代アーティストの企画展や子どもたちが楽しめるワークショップなどが随時開催されています。猪熊さんに関わり今も愛してやまない人たちにより大切にされている美術館です。 |
東山魁夷せとうち美術館 |
設計はMIMOCAと同じニューヨークMOMAを設計した谷口吉生氏。東山さんの代表作「道」をイメージしてつくった道を辿っていけば、瀬戸内海を背景に静かに佇む美術館があらわれます。海に一番近い美術館です。 |
四谷シモン人形館「淡翁荘」 |
時間が緩やかに流れる良き時代、昭和11年に建てられた洋館の中で、四谷シモンの人形たちが、昔からその場所に飾られることが決められていたように納まっています。人形たちの静かな息づかいが聞こえてきそう。 |
讃岐醤油画資料館 |
1999年、醤油メーカーの社長が小沢剛の「醤油画」に出会って、つくってしまった真面目な真面目な小さな資料館。けれどもなぜか見終えた後の人の顔はニンマリ、ニヤリ顔の方が多いのです。四谷シモン人形館に隣接してあります。 |
四国村 |
源平の古戦場として知られる屋島山麓の地に四国各地から古い民家を移築復原した野外博物館。屋島の麓に広がる自然あふれる空間の上質さに、日本人のルーツとなる暮らしぶりをかいま見ることができます。四国村の緑、風、光、水のきらめきを、より魅力的に感じさせてくれる彫刻家流政之氏の石の作品もお楽しみください。 |
高松市美術館 |
高松市街地の中心にあり、買い物帰りにふらりと立ち寄れる美術館。一階のエントランスホールでは、アーティストトークやダンスなど様々なイベントが開催されています。ワークショップや魅力的で豊富なコレクションをいかしたコレクション展も見逃せません。 |
香川県立ミュージアム |
香川の歴史・芸術・民俗に関する優れた文化遺産に関する情報を発信。香川県出身の作家の作品を中心とした、日本画・洋画・彫刻・工芸など約1,700点を収蔵しています。中でも、彫刻家イサム・ノグチ氏の作品「アーケイック」は、一階に常時展示されており予約無しでいつでも楽しむ事ができます。 |
金刀比羅宮 |
こんぴらさん詣りは日本人であれば一度は体験したいコトの一つ。それにしても本殿まで785段の石段を遠くからわざわざ上がりにくるのは何故でしょう?信仰の場であり文化の集積地でもある金毘羅宮。数百段上って一息つくところにある奥書院上段の間には伊藤若冲が描いた百花図、そして四百頭以上の蝶が浮遊する異空間がひろがっています。 |
大原美術館 |
大原孫三郎が設立した日本最初の西洋美術中心の美術館。エルグレコ、ゴーギャン、モネ、マティスなど今も大原美術館の中核をなす作品は大原の友人である画家児島虎次郎が自身の創作活動をおいて収集した賜物です。収集後まもなく亡くなった虎次郎の想いを汲み美術館正面入り口には虎次郎の作品が設置されています。 |
(株)Goフィールド |
こえび隊サイト、制作会社。ITにも強いが実はアウトドアにも滅法強い!四国の里山・里海遊びにご興味がある方、ご連絡ください。 |
WEB BLENDING |
こえび隊サイト、モーション部分制作。イザナギ・イザナミ の神様が持つ矛から滴り落ちた潮が凝り固まってひとつの島になったという昔話をイメージして作成しました。 |
DESIGN OFFICE D.N.A |
こえび隊サイト、アートディレクション担当。海が見えるオフィスで生まれる数々の制作物には明るく不思議な力があります。 |
カフェ食堂 ヌク |
地元の農家が丹精込めて作った無農・減農薬野菜を使い、コロッケやハンバーグ、生姜焼きなど誰もが好きな定番メニューが昼夜ともに充実。大きな窓と広い空間でゆったりとくつろげます。高松港から徒歩10分ほど。高松の街中へぶらりと出た時に立ち寄ってください。 |
ルビー商会 |
香川の伝統産業である漆の器から、地元の伝統工芸師がつくる銅製の卵焼き器や、地元の家具職人がつくるテーブルやイスなど地元に根をはり生きてる人がつくるモノから、FREITAGなど世界中からも、新旧を問わず、オーナーが心から一生使い続けていきたいものが並ぶ雑貨と家具のお店です。カフェ食堂ヌクの一階にあります。 |
カフェ umie |
こえび隊サイトのアートディレクターがオーナーのカフェ。オーナーの好きなモノや本、雑誌を集めた場所をつくったら、地域の人々に愛されるカフェができました。ゆったりとお茶を飲みながら瀬戸内国際芸術祭の舞台となる島々を眺めることができます。 |
和食のお店 歓中店 |
オーナー自らが田んぼを耕し収穫した野菜と、旬の魚を食べさせてくれる和食店です。添加物がいっさい使わない漬け物は年配の方には懐かしく、若い方には新鮮な味。木のテーブル、畳や襖など和のしつらえの店内では、ジャズと高松出身、ニューヨーク在住のアーティスト川島猛氏の大胆で小気味良いラインの作品を楽しむことができます。 |
和食のお店 御意 |
地産地消にこだわり、効率が悪くても美味しい野菜を食べてもらいたいと無・低農薬の野菜をつくる農家を応援する和食店。おすすめの一品「トマト鍋」は地元庵治町の上北さん自慢のトマトと、地元の人でもなかなか手に入らない讃岐夢豚、そして店主が長年あたためてきた秘伝のだしとタレのバランスが絶妙です。お取り寄せもできます。 |
井上誠耕園 |
小豆島にあるオリーブと果樹園の農園。平和と繁栄のシンボルでもあるオリーブで島を元気にしたいと前進あるのみの三代目智博社長。そしてもっとパワフルな二代目勝由さん。素敵な家族、頼もしいスタッフで営われる素敵な農園です。 |
カフェ アジール |
古い静かな町並み残る仏生山にある昭和初期の町家を改装した和モダンなカフェ。 歴史ある町で、古と新が融合した空間のなか、土地の生活に根ざした「安く、おいしく、落ち着く場所」を提供しています。 近くに、徳川光圀公の実兄高松藩祖松平頼重公菩提寺、法然寺があります。 |
料亭 二蝶 |
昭和21年創業の香川を代表する料亭。数寄屋造りの建物が国の登録有形文化財に指定されております。会席料理の他、瀬戸内芸術祭の期間中は平日のお昼限定の点心が登場。餡餅雑煮など、さぬきならではの料理を和文化を感じながらゆっくりと愉しめます。 |
島宿 真里 |
雑誌やテレビの行きたい宿特集で何度も上位に取り上げられる小豆島(草壁)醤の郷にある宿。醤油やもろみ(醤油に絞る前の熟成した豆)をアクセントに、島の地のもの、旬のものを使ったしょうゆ会席を味わえます。お部屋もお風呂も全てが心地よい場所です。 |
リゾートホテルオリビアン小豆島 |
小豆島の高台に建つリゾートホテル。日本夕陽百選に選ばれている瀬戸内に沈む夕陽は、時間を忘れて見惚れてしまう美しさです。 レストランでは、瀬戸内の幸を使用した料理長特製の絶品料理を味わえます。 その他にも、天然温泉露天風呂やスポーツ施設、エステサロンなどお楽しみが盛りだくさんのホテルです。 |
小豆島国際ホテル |
恋人の聖地エンジェルロードに隣接し、全てのお部屋から美しい瀬戸内の多島美をご覧いただける絶景のシーサイドリゾートホテルです。土庄港から車で約5分の好立地で、島内および他の島に移動する場合にも大変便利です。(港まで無料マイクロバス送迎あり:要予約) |
自然舎(じねんしゃ) |
小豆島をの~んびり楽しむ「シーカヤック」と「島歩き」のガイドツアーのお店です。自然舎はNatureの自然(しぜん)の意味と植物や動物、石や水、万物すべてのものは根源的には1つであるという自然(じねん)という意味をこめて名付けられました。 |
ドリームアイランド |
小豆島の自然環境を舞台に島の文化や歴史、産業、暮らしにスポットを当てた、島ならではの新しい旅を提案してくれます。一組もしくは少人数制のツアーで、どなたにでも無理なく気軽に「ゆったりのんびりしたツアー」を楽しめます。 |
Beau Sejour ボーセジュール |
「香川の魅力を世界に発信」をスローガンに、これまでにない新しい香川の楽しみ方をコーディネート。外国の方もおまかせください。豊島にわざわざワインバーをつくるほど、豊島の人をこよなく愛しています。 |
アートフロントギャラリー |
瀬戸内国際芸術祭、大地の芸術祭の総合ディレクターである北川フラム氏の情報はこちらから。カーテンや家具を選ぶように暮らしのなかにアートを取り入れて楽しんでもらいたい。という願いから出発したアートフロントグラフィックスもお見逃しなく。 |
シブヤ大学 |
校舎をもたず、シブヤの街をキャンパスに活動するシブヤ大学。2007・2008年夏期特別講座では瀬戸内海を教室に見立てて実施。2009年も企画中です。 |

